携帯販促mata-kul,デザイン色々,店内販促ツール

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mata-kulのマーケティングアプローチ

携帯販促mata-kulは、店舗等の集客率、リピート率を向上させることを目的とした携帯ASPサービスです。 Felicaリーダー(mata-kul端末)から顧客をモバイルサイトへ誘導し、メール会員、スタンプ会員を増やしていくことで再来店を促します。

POPやフライヤー等の店内販促ツールは、初回無料で納品させていただきますので、より確実に会員登録を促進出来ます。 mata-kulのサービスは、従来の販売促進媒体(折込みチラシ・ポスティング・DMなど)に比べ、低コストでより効果的に利用頂けます。成果をあげるサービス(費用対効果の高い)、それがmata-kul(また来る)なのです!

※貴店に合わせた様々なプランを柔軟にご提案させていただきますので、お気軽にお問い合わせ下さい!

携帯販促mata-kulのマーケティングアプローチ

既存顧客へのアプローチに重点!

既存顧客へのアプローチ

★1:5の法則
⇒新規顧客に販売するコストは、既存顧客に販売するコストの5倍かかる。

★5:25の法則
⇒顧客離れを5%改善すれば、利益が最低でも25%改善される。

よって、同じコストなら既存顧客の維持にかけたほうが利益は向上するということになります!

モバイル販促(携帯販促)の重要性

新規顧客へのアプローチも低コストで効果的に!

新規顧客獲得も継続的に行う必要があります。

しかし、従来の情報誌など媒体へ掲載は、費用が高い割に思うような効果が得られないことがあると思います。

そんな場合、「クチコミ」(友達紹介)を活用することにより、「人が人を呼ぶ」一番強い集客の仕組みを低コストで行うことができます。

口コミ機能・友達紹介機能

顧客満足(CS)⇒顧客感動満足(CIS)へ

アンケート収集・来店分析機能により、顧客満足(CS)を向上すべくサービス改善を行い、さらに、満足の上を行く、期待を超えたものを提供し得られる顧客感動満足(CIS)へ。

※CS:Customer Satisfaction
  CIS:Customer Impressive Satisfaction

アンケート収集機能

携帯販促,mata-kul特徴

本格携帯サイトがラクラク作成!

au・docomo・SoftBankの3キャリアに加え、iPhone・スマートフォンにも対応しています!

携帯販促初心者の店主・オーナー様にも簡単に使って頂けます。

⇒詳しくはこちら

従来の販売促進・集客方法(チラシやDM)に比べ低コスト&効果的

携帯を活用することにより、低コスト&効果的に集客が行えます。詳しくは、携帯販促の優位性をご覧ください。

携帯販促・集客に関する多様な機能(メール配信・アンケート・スタンプ・クーポン等)を提供!

※プランによってご利用頂ける機能が異なります。

効果的な会員獲得ツールの提供

おサイフケータイ向けのURL誘導・空メール機能を持つmata-kul端末を使うことにより、会員獲得率が飛躍的に向上、また、スタンプカード機能と併用することによりリピーター率向上が期待できます。

携帯販促ツールFelica端末携帯販促ツールFelica端末

お客様に必要なサービスを柔軟に提供

お客様がご希望されるサービスを実現していくために、自社製品・サービスはもちろん、他社製品・サービスの取り扱いも行っております。

携帯販促の優位性

開封率

携帯メール配信においての注目点といえば、従来の媒体(折込みチラシ・ポスティング・DMなど)と比べ『開封率』が高いことです。

従来の媒体では、他の大量のダイレクトメールやチラシの中に紛れてしまい、「読まれる前にゴミ箱行き!」なんてこともあり、相手に見てもらえる確立の低さ、開封率の低さが問題となります。

その点、携帯メールの開封率は、ほぼ100%と言っても過言ではありません!

携帯メール開封率

常に身の回りにある携帯電話なので、お客さんがどこにいても直接呼びかけることができ、メールが届くと画面上にお知らせアイコンが付くので、ほとんどの人はメールチェックを行います。

また、自分自身でメール会員登録を行った上での配信メールなので迷惑メールにされず、精読される率も高くなります。

携帯メール開封率

反応率

開封率の高い携帯メール配信は、反応率も従来媒体に比べ圧倒的に高いです。

・折込みチラシ:平均 0.01%~0.1%
・ポスティング・ダイレクトメール:平均 0.5%~3%
・携帯メール:平均 5~15%!

反応率・再来店

コスト

コスト削減

従来の媒体(折込みチラシ・ポスティング・DMなど)と比べとくかく低コストです。

チラシやDMであれば紙代や印刷代、お届けする際の郵送代や折込み代が必要となります。

携帯メールなら、10人に送ろうが1000人に送ろうが送信コストは変わりません!

企画したキャンペーンが不発(お客様の反応がイマイチ)に終わった場合、従来の媒体であれば費用面で大損となり、再度別のキャンペーン告知をすることもためらってしまうかもしれません。

携帯メールなら、都度、どういった企画が or どういったインセンティブ(おまけ)が、お客様に訴求できるのかを試行錯誤しながら繰り返すことが出来ます。

※表をクリックすると拡大画面が開きます。

モバイル販促(携帯販促)比較表

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